FAQ

よくあるご質問

ご相談の前に多くいただく質問をまとめました。ここに無いことも、無料相談でお気軽にお尋ねください。

ご依頼の前に

対応エリアはどこまでですか。

埼玉県所沢市を拠点にしています。オンラインでの伴走・研修は全国どこでもお受けしています。訪問をご希望の場合は、頻度や範囲を無料相談で調整させてください。

どんな施設・法人が対象ですか。

特別養護老人ホーム、有料老人ホーム、グループホーム、通所系、障害福祉サービスなどの福祉施設と、社会福祉法人・NPO・一般社団・株式会社・合同会社といった福祉系法人が対象です。これから法人や事業を立ち上げる段階のご相談もお受けしています。

初回の相談は無料ですか。

初回30分の相談は無料です。福祉現場の経験者が直接お話を伺い、課題の整理までをご一緒します。お問い合わせフォームか公式LINEからお申し込みください。

料金と契約について

料金はいくらですか。

初期費用と月額の二段でご案内しています。目安は、LINE構築・運用代行が初期0〜10万円+月9,800〜39,800円、HP制作が初期5〜30万円+月0〜10,000円、AI顧問が月60,500円/110,000円/220,000円(税込・GUIDE/BUILD/PARTNER)、講演が無償〜10万円、職員研修が10〜20万円/回です。必要なところだけをご一緒しますので、最終的なお見積りは無料相談で状況を伺ってからお出しします。

最低の契約期間はありますか。

LINE構築・運用代行は最低利用12ヶ月です。AI顧問の契約期間は1年で、3か月が過ぎた時点で進み方と残りの期間の使い方を見直す場をお取りします。1年でお願いしているのは、記録や書類の流れが職員の手に残るまでに、季節ごとの業務を一度通しで経験する必要があるためです。講演や職員研修は単発でお受けできます。

AI顧問は何から始まりますか。

オンボーディング(165,000円・税込・初回のみ)から始まります。現場の業務を棚卸しして、AIで軽くできる業務と進める順番を決め、安全に使うためのルールと職員アカウントの初期設定まで整えたうえで、月額の伴走に入ります。AI活用 出前講座(1回 110,000円・税込・交通費込み)からお進みの場合は、その費用を初月の顧問料にそのまま充てますので、同じ内容で二重にはいただきません。

導入と体制について

職員がAIに詳しくなくても導入できますか。

はい。外から指示を出すのではなく、組織の内側に入って一緒に手を動かす伴走型です。記録・申し送り・連絡帳・お便りといった日々の書きものをAIで下書きする流れを、職員レクチャーを含めて回し続けるところまでご一緒します。

サン自身も福祉の現場を持っているのですか。

はい。代表の菅野が、いまも福祉の現場に関わっています。介護職員から始まり、特別養護老人ホームと有料老人ホームの立ち上げ、施設長、介護支援専門員(ケアマネジャー)、地域包括支援センター職員を経験しており、福祉業界での経験は17年以上になります。

講演や職員研修だけを依頼できますか。

できます。60〜90分の講演・登壇、半日の職員研修、月1回×3〜6回の連続研修パッケージをご用意しています。福祉施設のほか、自治体・専門学校・各種団体からのご依頼もお受けしています。

利用者情報や個人情報の扱いはどうなっていますか。

合同会社サンはIPAのSECURITY ACTION二つ星を宣言している事業者です。情報セキュリティ基本方針とプライバシーポリシーを公開しており、業務でお預かりする情報の取り扱いは契約時に書面で取り決めます。

まだ解決しないとき

初回30分の無料相談で、現場経験者と一緒に課題を整理しましょう。

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